2021年 12月 の投稿一覧

現代に蘇る、悪魔憑き現象!

いよいよ始まったか!という令和(大衆社会・イズム社会)版悪魔憑き現象!コンプレックスが突然、無意識からダイレクトに衝動機能にとり憑いてしまう。まさに中世の悪魔憑き現象!犯人は偏在者(支配者)としての神になり!多くの人々を巻き込んでいく!分裂は神のような正義を持ってしまうのが分裂の怖いところだ!イズム(主義)それは悲しい響きだ!結婚している人はまだ良いかもしれない!家族のつながりがまだいくらか残っている。一人で生活するものはほんとうにきつい!近親エネルギーが大衆社会(イズム社会)では精神とはならない!離婚率も上がるばかりだ。イズム社会の恐ろしさはその単純さであることを多くの人はしらない!

イズムの社会では精神活動ができる小さなコムニュティーを形成する必要が出てくる。近親エネルギー本能から精神の展開する!仲間が必要不可欠である。金がいくらあっても精神は満足しない。前沢さんも宇宙に行っても精神の満足は得られないだろう!心は余計むなしくなるのでは!自我、アートマンは心の小宇宙だからだ!自我が闇の子であることを知る人はとても少ない!転移現象がこれほどひどくなるとは精神科医の予測を超える。近親相姦願望は精神的な願望である、特にオスに強く働く!政治家にもとても多い(派閥等、群)、私達も動物である以上これを否定してはいけない。河合夫婦も夫婦転移現象のように思える。(マザコン)歴史を捨てた中国は恐怖だ!恋の町香港は消えてしまった、東と西を繋ぐ町はイズムの町となってしまった。

まさに現代の精神科医では手のつけようがない!意識を経由しないで!無意識からダイレクトに肉体につながる社会がついに到来してしまった。自我が育たない!肉体と精神が分裂しながら展開していく社会とは実におそろしい社会である。ロシアはウクライナを手放さない!血(宗教的)のつながりがあるからだ。ウイグルは昔はキリスト教であったことを知る者はすくない!民主主義はキリスト教をベースにしているが!ヨーロッパと違い移民の国!アメリカに宗教はないに等しい。日本も同じだ。

本能のルート(想像性)で自我、意識、精神へと展開しない令和のイズム社会!令和版悪魔憑き現象のはじまりである。自殺者が二万人をこえる異常なイズムの社会!

大阪の放火事件、京王線の事件、小田急線の事件、煽り運転、セクハラ、パワハラ、精神科医では言いたくても言えない今回の事件である。悪魔憑きなどど本当のことを言ったら精神科医の仕事はなくなる可能性がイズムの社会では高い!本当のことが言えない!セラピストしか代弁できない。本能(肉体だけが)が勝手に動き出す、まさにヨーロッパ中世の悪魔付き現象が起きている、薬では治らない。

イズムの限界(資本主義、意識至上主義)がすでにきている。精神が本能を統合できない。生命と精神(肉体と精神)が同じ土俵の上にたてない!日本の精神科医の限界が見えてくる。学校の先生が本能の怖さをしらない!苛めは発達障害の始まり、本能が精神を勝ることを知らない!精神がイメージとして現れてくることをほとんどの人間が知らない!毀滅の刃が良い例である。精神は物語性も当然もつのである。遺伝的現象だからだ!知識はイメージの力を借りないと象徴的思考までいくことはできない!分裂はアンガーマネージメントではふせげない!その元凶はイズム社会(本能と精神の分裂)にあるからだ。本能とは集合性そのものであることを知らない人がほとんどである。

全国に出張セラピー、講演活動もしておりますのでよろしくお願いいたします。とくにママの世界観はお子様の人生に強く関係してきますので!お子様にママの世界観を押し付けてしまうとストレス、お子様の独自の世界観を導きだせなくなりますので気おつけてほしいことの一つです。ママに理解してほしいのは!お子様の才能とはお子様が自分自身で導きだせた心の構えが才能となります。つまり自分自身で自分の才能を使いながら成長していくのです。つまり心のバランスが才能の源泉になります。

来年はセラピストの予備段階としてネットレッスン、また一般の方にはネッツ会員(有料)を募集いたしますのでよろしくお願いいたします。

花セラピストに関する質問、セラピストに関する質問などお気軽におよせください。実技レッスンは東京成城で集中レッスンを予定しています。

花遊フラワーセラピー代表 戸井田 仁

彼氏彼女のこころのチェックは必須?「遺伝の不思議」

今日はほとんどの方が知らない(無意識構造)!の中にある心の遺伝的構造!つまり心のエネルギーの生への展開構造を知って頂いたほうが良いと思います。知らないほうが良い場合もございますので迷いましたが男と女の相性という面では離婚の要因になったりしますので知っておいたほうが良いのかもしれません。

生まれてすぐに動き出すこの心のエネルギーの方向の構造は!自我ができはじめる前にはすでに遺伝の心の構造!自己の中の主体の心的構造としてできていますので!自我意識ではコントロールはきかないのです。簡単に申しますと心の関心のエネルギーの方向ということができます。成長するに従いたましいとリンクしてエネルギーが流れはじめます。(人生後半45歳すぎぐらいから)

つまり皆様が人生でどのようなことに関心を持つかという無意識の方向性です。ですから意思、意識ではコントロールできないのですね!苛めにも関係していますので知らないと怖い場合もあります。また才能と深く関係してきますので知っておいたほうが良い場合もございます。彼氏との相性にも関係してきますので!自分の心のエネルギー構造を知ることにより彼氏の構造を知ることもできます。セラピストは知っていないと!セラピー活動ができないのですね!神田沙也加さんもこの構造を知っていれば!生きるということを理解できたのかもしれません。ある生徒さんが悩んだときに人生には二つの仕事があると!一つは人生の仕事これは誰でもにある運命と言う不可欠な仕事です。生命は堪えることを求めてくるのはとても不思議です。お金があろうがなかろうがこの運命と言う仕事は受け入れて始まて展開が始まります。芸能界などの仕事の基礎にある人生の仕事に現代人は誰も敬意を払わなくなりました。つまり誰も遺伝子に敬意をはらいません。京王線の犯人を見てください。遺伝子に敬意を払わないということは!自分の中の歴史(才能)を捨て去ることです。

全国に出張セラピー、講演活動もしておりますのでよろしくお願いいたします。とくにママの世界観はお子様の人生に強く関係してきますので!お子様にママの世界観を押し付けてしまうとストレス、お子様の独自の世界観を導きだせなくなりますので気おつけてほしいことの一つです。ママに理解してほしいのは!お子様の才能とはお子様が自分自身で導きだせた心の構えが才能となります。つまり自分自身で自分の才能を使いながら成長していくのです。つまり心のバランスが才能の源泉になります。

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花遊 フラワーセラピー代表 戸井田 仁

涙はどうして溢れるの?「涙の源泉は関係性」

今日はなぜ涙は自然に溢れてくるのだろう?ということでセラピスト的に考えてみたいと思います。私達人間、一人一人には遺伝的な心の構造というものが存在いたします。フラワーセラピストはレッスンで!梅のお花等を擬人化していけることがございます。つまり涙が出るような生け方をできたらセラピストとしては一人前なのですね!フラワーセラピーでは擬人法、感情移入法といいます。自然のお花でないとできないのがいつも不思議に思います。またこの擬人法を応用したものを生徒さんにもして頂きますが!これでも心の全体的な構造が少しお花に乗り出てきますのは不思議なことです。また絵画アレンジ法の波動法もこころのリズムなどを見るのに楽しいレッスンです。

また心の構造により生のエネルギーの方向性、深さなどが一人一人違います。眠るとき叉はリラックして家にいるとき以外!外で家族以外の人に会うと心の構え(主体)が変化して緊張状態に入ります。家の中でも女性の場合は姑さんなどに対しては心はいつも緊張します。心理学的にいいますと関心のエネルギー(緊張と緩和)という主体の中に常に流れています。夢をみるのも無意識の流れがあるからなのですね!普段は適応のエネルギーとして!(生活のエネルギー)眠っているとき以外は流れています。これは無意識からのエネルギーですので!訓練をするとその動きがわかるようになります。どうも意識の緊張状態では怒りの涙はでますが!感動の涙などは出ないようです。例えば雅子様はパレードのとき、赤坂見付付近に車がさしかかるころ思わず涙を流されましたが!これは厳密にもうしますと!女性同士の心の深い層からきます、エロスの涙といえると思います。つまりパレードでの雅子様の涙は!女性同士の関係性の涙なのです!つまりパレードで雅子さまを応援にきてくれている多くの女性同士とのこころの涙!男性はエロスの涙には反応しない方が多いですね!女性の民族(家族を守る)としての涙とも言えます。つまり女性の心の深い層から来る根源的な涙です。

象の親子!

つまり涙とは関係性からきているのですね!恋愛映画などでは!つらい経験の共有!等。例えば直観力のある女性では!彼氏との会話から別れの予感を感性で感じた場合などは思わず予感の涙!というのも流れたりします。また心の構造が浅い女性は良く涙を流します。つまり感動しやすいタイプですね!感動しやすい分だけマスターベーション性があり!心の成長に関係していかない涙とも言えます。

こころが成長していく展開で私たちの人間の心も進化(変容)していきます。の群れもこどもが死ぬと他の親たちと群れの中で葬式みたいな行動をとるそうです。つまり死んだ小象に鼻先をつけて押すようなしぐさを!他の親の象たちもするそうです。まさに人間でいう葬式ですね!つまり象にも群れをつなぐ関係性があることがわかります。多くの方が感情で涙を流すと思っていますがこれはセラピストから言うと間違いです。本当の感情機能の持ち主は涙はあまり流しません。感情と感覚などの感性がミックスしていると意識が浅くなりますので!自分自身で悲しさを作る女性が多いのには困った現象です。こういう方は頻繁に涙が出るようです。また心の深いタイプの方はあまり涙は流しません、そのかわりに心が深い分、虐めなどに合うと危険となりますので親御さんは気をつけてあげてください。つまり心の構造により涙の出方も大きく違いをみせます。雅子様の涙は!子育てなど女性としての苦労を経験している女性同士の涙ですから!関係の経験が深いほど涙がでます。

一人の時でも!こころの中で彼のことを思った(関係イメージ)りすると涙がでてきますね!つまり涙とは自分のたましいと誰かが関係するときに深い涙が出るようです。しかし幼児はママになにかをねだるとき涙をながしますが!これは本能のなみだ、生命の涙と理解したほうが良いと思います。

発達した人間(想像性!関係性が豊になります)は象以上に多様なシーンで涙腺がゆるくなること理解していただけると思いますこの象の群で働く心を群れの心(集合的心)といいます。人間の社会でも本能に裏付けされた心があります。みんなが同じように動くこころを集合的心といいます。これが人間社会でも同じように感情、思考、などにも同じように当てはまります。(集合的心)人間社会では個性を勘違いしている人がとても多く、このみんなが感じたり、考えたりするこころを個性と勘違いしているのですね!現代社会ではこのような混乱で溢れています。また特殊な涙では思考の涙というのもあります。これは男性に多い涙ですね!

コンサートで偶然に出会った者同士が!たましいという無意識のコミニケーションで一つにつながりあうことでも涙が出てもきます。また個人的には恋人との別れ、親との別れ、愛の終わりなどにも涙が出ます。叉たましいを感じる場面などに遭遇すると恐怖も感じ涙が出るときもございます。

またなにか歌を聴いて高ぶり失神するのは男性ではなく!女性に多いのは!受動的な涙というのは女性独特の涙です。

とうぜん感覚的直覚からの涙もございます。山登りでのご来光のときに流す涙は!直観的な神への涙ということができます。人間とは複雑で神秘的な生き物です。私が今のコロナ下で一番心配しているのが!子供の発達障害です、人間のこどもも本能的には動物と同じなので!体のぶつかり合いで成長していきます。また社会の男の掟、つまり社会的慣習などは家族環境ではなかなか身に付きにくく!友達の関係で養われていくものですが!心理学的に言えば本能があるから人間は生きていられます。涙も当然本能と関係しているということが理解していただけると思います。

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花遊 フラワーセラピー代表 戸井田 仁

分裂列島の危険!・たましい機能の崩壊!

今日はできるでけ解りやすくたましい機能についてお話したいと思います!本文に入る前に神田沙也加さんが亡くなられたことに心よりお悔やみいたします。神田さんが幼いころ散歩していたのを拝見してましたので!たくさんの悩みを一人で抱えてしまったのかと思いますと悲しくなるばかりです。心は自分自身で自分自身の心を傷つけてしまうというコンプレックスの動きを持っていますのでコンプレックス群を正常に消化していくことは!イズムの社会では至難の業となります。当然神田さんの心のかたちの中にもたましい機能は存在していますが!このイズムの社会ではたましい機能を意識できるようになるには!相当の訓練が必要です。音楽なども役にたちません。芸術がどうもマスターベーションの世界(審美的世界)へ陥っているように感じます。一時の快楽のために存在する、心の形を変えていくものにならない!たましい機能は心のメールボックスと理解していただくと解りやすいと思います、そのメールはあなただけに届くメール秘密のメールです。そのメールは自己(無意識の広大な世界からとどくのですよ、時には記憶からも届きます)、当然相互通行です。またどういうわけか肉体、本能ルートを通じてくるのですね!その答えは簡単で皆様のたましいは肉体がなければ生きていけないのです。つまり肉体を変えるためのたましいなのですね!もうひとつのたましいの存在は混乱しますので今回はやめておきます。一方通行でなく相互通行にするには!大変な訓練が必要です、私達セラピストは毎日その訓練に明け暮れていますが!本音をいいますととても疲れます。

日本の精神科医では手におえない状況まで追い込まれていると私は考えています。中国的なイズムは恋の町、自由の町、香港を消し去ってしまいました。つまり西と東の調和の歴史を消したのです、この災いは中国に必然的にかえっていきます。中国のようになってはいけません。戦争が原爆と言う形でかえってきたように!現代人はイズム社会は精神の流行を生むことをしりません。小田急線の事件、京王線の事件、セクハラ、パワハラ、煽り運転、虐め、政治家の不始末、日大の事件、そして大阪の放火事件!まるで分裂列島のようなありさまです。男性が本性(心が生まれる)を生きられない社会とは怖い社会です。なぜ統合できないのか?それは遺伝子イメージに耳をたてないからです。私たちの体内にある歴史!中枢神経系にある本能の歴史に耳をたてなければいけません。一人一人が感性という才能があるのに!感性が人格にUPデートしていかないのですね!その証明が日本の経済がだめになっていることです。創造性という無意識のからのメッセージがこないのですね、半導体もだめ!風力発電もデンマークの一社に及ばないのですね!みなさん怖いでしょ!

大阪の事件でも心がUPデートしていかない!つまりたましいのルートが絶たれている。実は男の人が悪魔イメージを抱くようになると、とても危険なのですね!分裂状態統合されていない状態です。京王線の事件、小田急線の事件は妄想が肉体を支配して現実的に動いてしまう。つまり意識の中に本能と関係を持つ動物的(肉体)な悪魔が入り込んでくる現象を悪魔的妄想現象と言います。セクハラ、パワハラ、煽り運転、等は軽度の精神障害!統合失調とみたほうが良いように思います。つまり虐めなどは統合失調の始まりですから!将来が危険なものになることをほとんどの親がしりません。たましい自体が分裂性をもちますので!たましいとの関係が年齢をかさねてもつかめないと!分裂の危険はたかまります。感性を人格に取り込めないイズムの社会の抑圧は若者を中心に正常な本能活動が抑え込まれてしまいます!つまり創造活動が抑えこまれてしまい!シンボル(結合)の生成を抑えてしまいます。ゆえに本能は分裂して爆発してしまいます。

神田沙也加さんにも人生を生きることによりつかめる幸せがあることを思うと余計かなしくなります。まさに男親にとりイメージ世界は(夢想世界)、女の子というのは魔女といっても過言ではないと思います。この魔女は成長していくので男性にとり始末の悪いまたかわいいものですが!成長するとパパを攻撃してくるのは困ったものです。男性は魔女を抱えるのですから!自分自身が成長することが不可欠です。魔女をあしらうぐらいの器量がないと親はつとまりません。頭の良い魔女に成長していくように支えなければいけないのですね!また恋人の中にもこの魔女的要素を垣間見る男性は非常に多いのではないでしょうか?この魔女的ほほえみがうまい女性もいますので男性は注意が必要です。つまりイズム社会はつまらない社会です。大人の道を教えてくれる人材がいないのですね!生命の道(感性イメージ)とはとても複雑で神秘的で面白い道です。

魔女とは男性を中心に現れる現象です。つまり現実には存在いたしませんが!心のなかには魔女は現実的な夢想として実在するのです。イズム社会はこのような心の神秘的な現象を!遺伝的イメージをすべて捨て去る教育をしていますので!皆様が感性で感じなくなっている心の現実を知ること目的でもございます。また男の人は!男の子が生まれると不思議な微妙な感情が生まれます。つまり次の時代を生きる自分のたましいの肉体ができたという感情です。原始感情に近いものですね!

実は男性も女性も心の深いところでこの生命の中心に近いところに!創造性という霊が住んでいます。この創造機能というイメージを生み出す機能は現代では利用されることのないまま生命の成長は停止してしまいます。これは運命を受け入れることで初めて見え始めます。またセラピストにもとり相当な訓練で初めて意識できるようになりますので!45歳すぎないとなかなか意識に上らせるのは簡単ではありません。セラピストは当然このような訓練をしないとヒーラーとしてやっていけません。

全国に出張セラピー、講演活動もしておりますのでよろしくお願いいたします。とくにママの世界観はお子様の人生に強く関係してきますので!おこさまにママの世界観を押し付けてしまうとストレス、お子様の独自の世界観を導きだせなくなりますので気おつけてほしいことの一つです。

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花遊 フラワーセラピー代表 戸井田 仁

ネット社会の救いと死の問題!神様のプレゼンテーション「セラピストの目」

最近若者にネット社会の良いところが見えてきました。音楽なのど才能を生かしてユーチューブなどで、世界に発信して自分の才能を発信できることですね!つまり自分の持つ才能(たましい・ソウル)などを学歴社会(イズム社会)など大人の妨害を受けずに発信できることです。音楽配信などはたましいを主役に世界をターゲットにしているので!世界の人のたましいで繋がることができる。つまり意識的なたましい活動は必ず!たましい機能のルートというかたちで肉体(心)に伝わる。

日本の教育は地道なたましい活動のすばらしい人生があることを若者に教えない!愛する人とたましい生活をエンジョイする、そんな地道な幸せな人生が可能だということを若者に教えない。自分の才能を他の人が認めてくれたらやはり人間だから誰でもうれしい。ところが才能(たましい)は自分で使うために神様はプレゼンテーションしてくれていることをほとんどの人が知らない。神様(自己)のメカニズムはほとんどがそのようにできている。たましい生活を自分自身に恒常化させることは大変だが面白いと言ったほうが的確である。(遊びをせんとや生まれけむ)このレベルまでいけるには地道な時間が必要である。

ところがイズム社会は金の圧力が強い!イズム社会は虚栄心の世界だから!若者のエネルギーはそうは続かない!虚栄心を保つには精神も体もぼろぼろになってしまうことも多い。ところがこのたましい活動を生涯得るには地道な自己の展開が必要なのだ!たまたま売れてもあとが大変だ!

また矛盾するようだが死の問題は若ものこそ考えることが必要だ!たましいのルートこそ!才能とリンクしているからだ!死を考えないとたましいの道は現れてこない!

悲しいことは!一時は売れても必ず人間は死ぬことだ(肉体は宿命を持つからだ!)どんな芸能人でさえ死は必ずやってくる。どんな人であろうと肉体のエネルギーは終わりを告げる!このときたましいが生きることができるのは地道なたましい(自己)を歩んできた人たちだ!たましいが肉体から離れ上昇することができるからだ!肉体の消滅がそんなに怖くない人が世界には多くいる。人生はたましいの道として考えたほうが幸せのように思う。心のたましい現象とは心の事実である。

女性のたましいを救うのは男性のたましいが良いだろう!男性のたましいを救うのは女性のたましいである。セラピストは世界観つまりたましいだけが見える世界に悩める方を導いていかねばならない!性の交差性とは実に不思議な現象である。

花遊フラワーセラピー代表 戸井田 仁

イズム社会の限界性!「セラピストの目」

どうも最近!の事件がおかしい!日本人の精神状態がおかしいのか?イズム社会が肉体のエネルギーを受け入れることができない!中枢神経系が狂いはじめたのか?知識社会、イズム社会では生命のエネルギーは消化できない!煩悩は分裂して肉となり犯罪を起こしていく。この世界観の小さなイズムではたましいは育たない。スェーデンの性犯罪率が世界2位は!肉体のたましいの動きがあることを知らないように思える。日本もあまりにも肉体とのつながり!中枢神経系を無視してきた。若者は爆発し続けるだろう!自我が育たない!衝動的本能が肉体にダイレクトにプレゼンスされる怖い現象である。日本の精神科医では対応できない!教育の根幹をゆるがす問題だからだ!

京王線の事件、小田急線の事件、煽り運転、虐め問題、どうも犯罪の妄想のプレゼンスが臨界状態を超えて現実味をおびてきた。(どうもイズム社会は妄想を大量生産してしまうようだ)妄想ではとどまることがイズム社会ではできない可能性があることのイズム社会への警告のように思える。犯罪は昭和では怨恨のものが多かったが令和では姿を変え始めた。つまり分裂が主役のように思えてきます。

私達人間は頭脳と心、そして肉体を繋ぐ中枢神経系の連絡系を持つので心で思ったことが動物のように肉体に伝わります。ところが現代の日本人は考えることができないのですね!思考というのは世界観と深く関係を持っています。イズム社会の圧力から!無意識の情報をとりだせなくなっています。これにはこどものころの訓練がとても大切なのです。親の世界観が現代ではとてもせまいので!本当の意味での思考能力が極度に低下しています。思考は本能とつまり肉体との対決なくしては(無意識との関係)真の意味の思考にはならないのですね!将棋の藤井さんをみればあきらかです。

中国という国をみればわかるだろう!精神の遺伝(個々のオリジナルな本能の個性化)をすてた国の怖さがあるように思う。セラピストは虐めは不統合(精神のドラマ化つまり世界観の未発達)の始まりとみる。つまり分裂の始まり、だから自分自身をドラマ化できない。本能とは遺伝イメージでもある。脳から中枢神経系つまりイマージで肉体は動くのだ。無意意識内にあり小さな光意識を発達させるのは本能のルートしかないのである。

東洋的にいうと様々な煩悩がひとりでにあるきだす。マンダラを超えてしまうと精神分裂の世界にいきかねないのでとくに親御さんは気をつけてあげてほしのです。そこまでいかないまでも妄想は分裂の兆候であるのはまちがいありません。日本の精神生活の沈没とも言えるのではないでしょうか?今ふせがないと大変なことになる。日大の事件はひどすぎる学生があまりにもみじめでかわいそうだ!教育の現場に不可欠な反対の合一はどこへ吹き飛んだのだろう?金、金、金の社会は精神を吹き飛ばす!権力妄想とは実に怖いそこには愛はまるで存在できない。アルツが増えるのは当然なのかもしれない!こころが動かないつまり魂が動かないと脳(思考力)も動かない。生命のたましいは肉体が大好きでしかたないと同時に通信機能でもある。

スェーデンでは性犯罪率世界2位から下がる様子がまるでない。イズムの危機とも言える。政治では河合夫婦の分裂はすごいものである。倫理性が吹き飛んでいる、すでにお互い50歳に近い夫婦が妄想生活を生きている。本能で生きる動物のようだ!政治家も危ない!税金は国民の血の色がついていることを知らないようだ!100万円の通信費で月に何人の国民が生活できるのか知らない。

こどももおとなも統合失調と!何故いうか知らない。生まれてから数々の心の生活を経験して!さまざまなコンプレックスを経験して統合していく!だから人格を統合するから大人になれるわけだ。だから精神障害を統合失調というわけだ!アンガーマネージメントは一次しのぎにすぎない!また分裂する。才能とはあなたの心の構造!つまりあなたの心の構造が未来を向けばの話である。自分自身のもつ心の構造を進化しないかぎり!あなたの人生、才能はドラマ化しない!無意識からのエネルギーを受け止めることが人生なのかもしれない。才能は人に認められることより、自分で使ってこそ人生の華がさくのである。

お知らせ!

全国に出張セラピー、講演活動もしておりますのでよろしくお願いいたします。とくにママの世界観はお子様の人生に強く関係してきますので!おこさまにママの世界観を押し付けてしまうとストレス、お子様の独自の世界観を導きだせなくなりますので気おつけてほしいことの一つです。

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親の世界観はこどもとシンクロする!「セラピストの目」

世界観は目では見えない!世界観というのは心の目!たましいの目で始めて見えてくる!遺伝的無意識の中に存在する。日大の理事長はひどすぎる!これではこども達がみじめすぎる。大学と言えども理事長は教育者でなければいけない!まるで金の亡者!悪魔のような理事長である。相撲は神への儀式ではなかったのか?

実は虐めの実態は日本の精神科医では理解不能なのかもしれない!虐めの現実は親の世界観とこどもの世界観がリンクしている可能性が90パーセントだろうと私は思う。捨てられたり、片親だったりすると心に余裕のない家庭の子はいじめを起こす可能性が高くなるが今の日本はそうではない!世界観とは情操教育にとりとても大切である。例えば宇宙の子、大地の子、毀滅の刃、ちかごろ映画でもあった!天気の子、など!こども時代は空想で大きく成長する時代といっても過言ではない。つまり魂との通信作業でこどもたちは大きくなる!遺伝的無意識からのプレゼンテーションということができる。このプレゼンテーションがあって初めてこどもたちは遺伝的才能(心のかまえ)を自分自身でドラマ化することができるようになる。つまりこども達はこの世界観の深さ、広さで心の大きな大人に成長することができる。日本のこどもたちは親の小さな世界(蚊のようなこころ)を超えて大きくならねばならない。権力闘争に明け暮れるイズム社会を尻目に!その精神で親を救わねばならない。

ところが現代の親は金の小さなイズムの世界観の亡者になりはてている。たましい生活を経験したことがないから世界観の大きさが理解できない。無意識との通信がない思考はただの知識でしかない!記憶に新しいと思うがある一流商事会社の就活レイプ事件はまさに20歳すぎても男の世界観がまるで見られない。女性をいつくしみ守り、導くというのは大人の証明でもある。このような一流会社であれば能力のある人はごろごろしているたぶんそれに負けたのであろう知識では敗北は当然である。マザコンのなれの果てを見る!

昼と夜のリズムをくり返しながら世界観は地球の子となり!始めて自己と対峙できるようになるのである。自我をはるかに超えて!たましいが体のどこにいるかで?こどもの幸せも決まる。自分のしあわせも決まる。

つまり現代のイズムの子は親の世界観を超えられないのである。その能力教育がないからでもある。才能のある子で溢れているのに残念である。思考能力と世界観はとても関係が深い!だから経済も当然落ち目である!半導体ではまさに台湾に抜かれ世界に抜かれ!これからも落ちていくだろうか?歴史と言う遺伝子を捨てると落ち目になる中国をみればあきらかであろう権力社会がイズムの社会だからだ。デンマークの一つの発電会社の資産は!日本の9社すべて合しても追いつかない!創造と世界観はリンクする良い例であろう!市民発電が日本でも始まった市民の株式会社である!電力の地産地消である。

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花遊 フラワーセラピー 代表 戸井田 仁

独り言&空想「無意識からのアクション」

夢を見る人の独り言を聞いたことがある人は多いと思います。ママもキッチンなどで仕事中に独り言を言う人も多いと思います。少し前までは独り言を言うママは多かったのですが!最近は減ってきたように感じます。実は一人事とは夢と同じで無意識からのアクションなのですね!できるだけ夢をみたときは記憶しといた方が良いですね。ストレスを暗示している場合も多くあります。独り言も自然にストレスを言っている場合も多いのです。無意識から意識へのアクションとして無意識が何かを求めている場合も多いので気をつけていてください。女性の方が独り言が多いのは訳があります、心の構造が男性とは違い、常に無意識との接続性が高いのが女性なのですね!占い師さんが女性に多いのは心の構造が無意識との連結性が高いためです。

またお子様の空想などはとても大切な無意識からのアクションです。つまり幼児などの空想は未来予想図と考えてください。ママゴトも最近はへりましたが!女の子の未来予想図、女の子のイニシェーション(家庭生活)精神予想図なのでママは気をつけてあげてください。男の子は英雄イニシェーションなどが現れてきます!ママも愛の空想をするのと同じです。

花遊 フラワーセラピー代表 戸井田 仁