現実と見えるものの違い!

イズム社会の限界性!「セラピストの目」

どうも最近!の事件がおかしい!日本人の精神状態がおかしいのか?イズム社会が肉体のエネルギーを受け入れることができない!中枢神経系が狂いはじめたのか?知識社会、イズム社会では生命のエネルギーは消化できない!煩悩は分裂して肉となり犯罪を起こしていく。この世界観の小さなイズムではたましいは育たない。スェーデンの性犯罪率が世界2位は!肉体のたましいの動きがあることを知らないように思える。日本もあまりにも肉体とのつながり!中枢神経系を無視してきた。若者は爆発し続けるだろう!自我が育たない!衝動的本能が肉体にダイレクトにプレゼンスされる怖い現象である。日本の精神科医では対応できない!教育の根幹をゆるがす問題だからだ!

京王線の事件、小田急線の事件、煽り運転、虐め問題、どうも犯罪の妄想のプレゼンスが臨界状態を超えて現実味をおびてきた。(どうもイズム社会は妄想を大量生産してしまうようだ)妄想ではとどまることがイズム社会ではできない可能性があることのイズム社会への警告のように思える。犯罪は昭和では怨恨のものが多かったが令和では姿を変え始めた。つまり分裂が主役のように思えてきます。

私達人間は頭脳と心、そして肉体を繋ぐ中枢神経系の連絡系を持つので心で思ったことが動物のように肉体に伝わります。ところが現代の日本人は考えることができないのですね!思考というのは世界観と深く関係を持っています。イズム社会の圧力から!無意識の情報をとりだせなくなっています。これにはこどものころの訓練がとても大切なのです。親の世界観が現代ではとてもせまいので!本当の意味での思考能力が極度に低下しています。思考は本能とつまり肉体との対決なくしては(無意識との関係)真の意味の思考にはならないのですね!将棋の藤井さんをみればあきらかです。

中国という国をみればわかるだろう!精神の遺伝(個々のオリジナルな本能の個性化)をすてた国の怖さがあるように思う。セラピストは虐めは不統合(精神のドラマ化つまり世界観の未発達)の始まりとみる。つまり分裂の始まり、だから自分自身をドラマ化できない。本能とは遺伝イメージでもある。脳から中枢神経系つまりイマージで肉体は動くのだ。無意意識内にあり小さな光意識を発達させるのは本能のルートしかないのである。

東洋的にいうと様々な煩悩がひとりでにあるきだす。マンダラを超えてしまうと精神分裂の世界にいきかねないのでとくに親御さんは気をつけてあげてほしのです。そこまでいかないまでも妄想は分裂の兆候であるのはまちがいありません。日本の精神生活の沈没とも言えるのではないでしょうか?今ふせがないと大変なことになる。日大の事件はひどすぎる学生があまりにもみじめでかわいそうだ!教育の現場に不可欠な反対の合一はどこへ吹き飛んだのだろう?金、金、金の社会は精神を吹き飛ばす!権力妄想とは実に怖いそこには愛はまるで存在できない。アルツが増えるのは当然なのかもしれない!こころが動かないつまり魂が動かないと脳(思考力)も動かない。生命のたましいは肉体が大好きでしかたないと同時に通信機能でもある。

スェーデンでは性犯罪率世界2位から下がる様子がまるでない。イズムの危機とも言える。政治では河合夫婦の分裂はすごいものである。倫理性が吹き飛んでいる、すでにお互い50歳に近い夫婦が妄想生活を生きている。本能で生きる動物のようだ!政治家も危ない!税金は国民の血の色がついていることを知らないようだ!100万円の通信費で月に何人の国民が生活できるのか知らない。

こどももおとなも統合失調と!何故いうか知らない。生まれてから数々の心の生活を経験して!さまざまなコンプレックスを経験して統合していく!だから人格を統合するから大人になれるわけだ。だから精神障害を統合失調というわけだ!アンガーマネージメントは一次しのぎにすぎない!また分裂する。才能とはあなたの心の構造!つまりあなたの心の構造が未来を向けばの話である。自分自身のもつ心の構造を進化しないかぎり!あなたの人生、才能はドラマ化しない!無意識からのエネルギーを受け止めることが人生なのかもしれない。才能は人に認められることより、自分で使ってこそ人生の華がさくのである。

お知らせ!

全国に出張セラピー、講演活動もしておりますのでよろしくお願いいたします。とくにママの世界観はお子様の人生に強く関係してきますので!おこさまにママの世界観を押し付けてしまうとストレス、お子様の独自の世界観を導きだせなくなりますので気おつけてほしいことの一つです。

来年はセラピストの予備段階としてネットレッスン、また一般の方にはネッツ会員(有料)を募集いたしますのでよろしくお願いいたします。

花セラピストに関する質問、セラピストに関する質問などお気軽におよせください。実技レッスンは東京成城で集中レッスンを予定しています。

親の世界観はこどもとシンクロする!「セラピストの目」

世界観は目では見えない!世界観というのは心の目!たましいの目で始めて見えてくる!遺伝的無意識の中に存在する。日大の理事長はひどすぎる!これではこども達がみじめすぎる。大学と言えども理事長は教育者でなければいけない!まるで金の亡者!悪魔のような理事長である。相撲は神への儀式ではなかったのか?

実は虐めの実態は日本の精神科医では理解不能なのかもしれない!虐めの現実は親の世界観とこどもの世界観がリンクしている可能性が90パーセントだろうと私は思う。捨てられたり、片親だったりすると心に余裕のない家庭の子はいじめを起こす可能性が高くなるが今の日本はそうではない!世界観とは情操教育にとりとても大切である。例えば宇宙の子、大地の子、毀滅の刃、ちかごろ映画でもあった!天気の子、など!こども時代は空想で大きく成長する時代といっても過言ではない。つまり魂との通信作業でこどもたちは大きくなる!遺伝的無意識からのプレゼンテーションということができる。このプレゼンテーションがあって初めてこどもたちは遺伝的才能(心のかまえ)を自分自身でドラマ化することができるようになる。つまりこども達はこの世界観の深さ、広さで心の大きな大人に成長することができる。日本のこどもたちは親の小さな世界(蚊のようなこころ)を超えて大きくならねばならない。権力闘争に明け暮れるイズム社会を尻目に!その精神で親を救わねばならない。

ところが現代の親は金の小さなイズムの世界観の亡者になりはてている。たましい生活を経験したことがないから世界観の大きさが理解できない。無意識との通信がない思考はただの知識でしかない!記憶に新しいと思うがある一流商事会社の就活レイプ事件はまさに20歳すぎても男の世界観がまるで見られない。女性をいつくしみ守り、導くというのは大人の証明でもある。このような一流会社であれば能力のある人はごろごろしているたぶんそれに負けたのであろう知識では敗北は当然である。マザコンのなれの果てを見る!

昼と夜のリズムをくり返しながら世界観は地球の子となり!始めて自己と対峙できるようになるのである。自我をはるかに超えて!たましいが体のどこにいるかで?こどもの幸せも決まる。自分のしあわせも決まる。

つまり現代のイズムの子は親の世界観を超えられないのである。その能力教育がないからでもある。才能のある子で溢れているのに残念である。思考能力と世界観はとても関係が深い!だから経済も当然落ち目である!半導体ではまさに台湾に抜かれ世界に抜かれ!これからも落ちていくだろうか?歴史と言う遺伝子を捨てると落ち目になる中国をみればあきらかであろう権力社会がイズムの社会だからだ。デンマークの一つの発電会社の資産は!日本の9社すべて合しても追いつかない!創造と世界観はリンクする良い例であろう!市民発電が日本でも始まった市民の株式会社である!電力の地産地消である。

全国に出張セラピー、講演活動もしておりますのでよろしくお願いいたします。とくにママの世界観はお子様の人生に強く関係してきますので!おこさまにママの世界観を押し付けてしまうとストレス、お子様の独自の世界観を導きだせなくなりますので気おつけてほしいことの一つです。

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花遊 フラワーセラピー 代表 戸井田 仁