ネット社会の救いと死の問題!神様のプレゼンテーション「セラピストの目」

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最近若者にネット社会の良いところが見えてきました。音楽なのど才能を生かしてユーチューブなどで、世界に発信して自分の才能を発信できることですね!つまり自分の持つ才能(たましい・ソウル)などを学歴社会(イズム社会)など大人の妨害を受けずに発信できることです。音楽配信などはたましいを主役に世界をターゲットにしているので!世界の人のたましいで繋がることができる。つまり意識的なたましい活動は必ず!たましい機能のルートというかたちで肉体(心)に伝わる。

日本の教育は地道なたましい活動のすばらしい人生があることを若者に教えない!愛する人とたましい生活をエンジョイする、そんな地道な幸せな人生が可能だということを若者に教えない。自分の才能を他の人が認めてくれたらやはり人間だから誰でもうれしい。ところが才能(たましい)は自分で使うために神様はプレゼンテーションしてくれていることをほとんどの人が知らない。神様(自己)のメカニズムはほとんどがそのようにできている。たましい生活を自分自身に恒常化させることは大変だが面白いと言ったほうが的確である。(遊びをせんとや生まれけむ)このレベルまでいけるには地道な時間が必要である。

ところがイズム社会は金の圧力が強い!イズム社会は虚栄心の世界だから!若者のエネルギーはそうは続かない!虚栄心を保つには精神も体もぼろぼろになってしまうことも多い。ところがこのたましい活動を生涯得るには地道な自己の展開が必要なのだ!たまたま売れてもあとが大変だ!

また矛盾するようだが死の問題は若ものこそ考えることが必要だ!たましいのルートこそ!才能とリンクしているからだ!死を考えないとたましいの道は現れてこない!

悲しいことは!一時は売れても必ず人間は死ぬことだ(肉体は宿命を持つからだ!)どんな芸能人でさえ死は必ずやってくる。どんな人であろうと肉体のエネルギーは終わりを告げる!このときたましいが生きることができるのは地道なたましい(自己)を歩んできた人たちだ!たましいが肉体から離れ上昇することができるからだ!肉体の消滅がそんなに怖くない人が世界には多くいる。人生はたましいの道として考えたほうが幸せのように思う。心のたましい現象とは心の事実である。

女性のたましいを救うのは男性のたましいが良いだろう!男性のたましいを救うのは女性のたましいである。セラピストは世界観つまりたましいだけが見える世界に悩める方を導いていかねばならない!性の交差性とは実に不思議な現象である。

花遊フラワーセラピー代表 戸井田 仁

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