心のインターネットNO1「自分では見えない才能」

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まずセラピストを目指す方を中心に説明していきたいと思います。

心のインターネットとは!どういうことなのか?をセラピストを目指す方は理解してもらう必要があります。心のインターネットとは私達人間と言う動物!ホモサピエンスが持つ無意識の自立した心のメカニズムのことを言います。つまり自我が闇の子と!心理学ではよく言われますが、自我を産んだ自己の全体性の構造のことを言います。私は現代的にわかりやすくそれを心のインターネットと呼ぶことにいたしました。セラピストの方はこのことをお花の効果とともに理解してください。男性の心のインターネット構造の基礎は女性(性)のバックUPなしには成立しないのですね!人生を生きられないといっても過言ではありません。心のことを一般的にゼーレと呼ぶのは!男性のこころは女性性を帯びています。女性の本性は逆に男性的構造になっています。

男性と女性では心のインターネットの構造「自己を中心にする無意識の構造体」はだいぶちがいます。まず今回は男性の心のインターネットの構造はどうなっているのかを説明いたしたいと思います。実は才能もこの心のインターネット構造の中に!マイナス要因として無意識に隠されています。

恋もこのインターネット構造を見るにはとても良い心の現象ですね!次に実際の事件として起こってしまいましたが!小田急線の特急電車内で起きました障害事件(女性を標的)を分析していきます!

恋も!落ちるという表現を使いますが!まさに無意識の世界に落ちていくわけですね!幼児のころ眠るさいに怖さを覚えた記憶のある方は多いとおもいますが!意識が無意識に落ちていく現象は!大人でも結構恐怖がともないます。夢も同じ現象ですね!生活の中でこのように自己を中心にした無意識の構造体は心のインターネットと呼んでよい構造と思います。

実は心のインターネット構造は!意識の中に見え隠れしているのですがほとんどの方が気がつかないで死を迎えてしまいます。それは才能教育の間違いを指し示すものでもあります。実は心のインターネットにはスイッチはないのですね!24時間死ぬまでスイッチは入りぱなっしです。夢をみるのもこの構造から溢れてきます。また死んで魂となってあの世にいくことになってますが!本当のところは謎です。

実はこの心のインターネットという無意識の構造体は心の防衛網でもあるわけですね!この防衛網が作られないために多くの若者が犯罪まで手を出してしまい人生を棒にふることになってしまいます。特に男性において!実はアメリカ由来のアンガーマネージメントも対処療法にすぎないと私は考えています。意識が分裂傾向を示すまえに無意識の心のインターネット構造があることを知らなければならないのですね!どうも日本人はアメリカをすぐに信用してしまうのでよくないですね。アメリカも多くの間違いをおかして現在にいたることを知っておいてほしいです。実は私はアメリカの心理学に古さを感じています、いつまで20世紀の心理学をやっているのだろうと!すでに21世紀の心理学の時代に入っています。カリスマという神秘的なものに支配をうけているのが!無意識レベルの心の構造網です。

まず意識の構造から理解していただくしかありません。無意識の心のインターネット構造は自我という時間のない世界を生きています。自我なしでは意識は作られないのですね!つまり意識とは無意識との臨界現象で大人なになるにしたがって多様な意識構造になっていきます。つまり意識構造は上の原子構造のように中に核とよばれるものはないのですね!自我の体験を経た!意識だけが左の写真のようにつながるわけですね。そもそも意識とは不安定ものなのです。この犯人の意識構造は政治家のようにお粗末なのですね。

結論から言いますとこの事件は!意識錯乱、観念爆発のように思われます。精神科医の方も同じようなことを考えているのではないでしょうか?つまり分裂まで行っていない状態のように思われます。

生活保護を受けるということは男性のプライドがなかなか許さないと思うのですが!勝ち組という観念にまでにしか!意識が到達できないことは!自分自身の責任もあると思いますが!現代教育のひどさもそれに輪をかけているように思います。電車乗る人は勝ち組ではありません。アメリカでは収入は億の単位、例えば孫さんが勝ち組だともし思っていたら現在の地位までなれたかは?はなはだ疑問です。孫さんにはそんな軽薄な観念はありません。価値組はこの犯人の妄想!つまり投影現象「カリスマ」なのをセラピストの方は理解してください。自分自身の作った繭玉のなかに主体が閉じ込められてしまいます、つまり自閉してしまいます。たかが100年という短い人生で20年近くも自分の観念で苦しんでしまう悲劇が現実の人生になることのほうが恐怖ですね!

性コンプレックスが発達しないことは男性においてはこれほど危険なのですね。女性が理解できない!自我意識が発達しないと自らの投影「カリスマ現象」に一生気がつかない人も相当数にのぼります。私は政治の森氏へも疑いの目を向けています。このように20年30年と妄想の世界を生きてしまう男性はとても多いのですね。

親がこどもと同じレベルだったりすると才能は隠されたままになります。せめて10歳ぐらいまでにこの才能をみぬく力が親にあれば良いのですが!男性の場合、性観念(性コンプレックス)が一度、固定化されてしまうと他の観念も発達しなくなってしまいます。修正するのは精神科医でも大変です。心の構造が柔らかいときに多様な教育をする必要がございます。

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